【乙種6類】鑑別試験は何回書けば合格できる?|実録44日で95点
こんにちは。新千歳防災チャンネルです。
今回は、消防設備士 乙種6類・鑑別試験に取り組んだ際の学習記録と、実際にどのような学習をしたのかをご紹介します。
✅ 結論:書いたのは8回。それでも95点
- 使用教材:ユーキャンのテキスト
- 手書き練習:8回
- 学習期間:44日間(令和6年1月27日~3月10日)
- 得点:95点
🧠 なぜ「書く」のか?
鑑別試験では、「記憶」よりも「反射」が求められます。
選択肢で迷わないためには、手に記憶させる学習=書く練習が有効です。
📺 YouTube動画で実録を公開中!
実際にどうやって学習を進め、何を書いたのかを動画でまとめました。
🎥 動画はこちら:
https://youtu.be/e3hb8V6WtG0
📘 note記事でも詳しく解説しています
進捗記録や日付別の勉強内容などはnoteでまとめています。
📄 noteはこちら:
https://note.com/honest_skink4857/n/n6a429d42e2d3
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🔚 まとめ
「何回書けば合格できるのか?」
私の答えは「8回」でした。
書くことで、記憶ではなく反射で答える力が身につきます。
あなたも、自分の手で“受かる感覚”をつかんでください。
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