🔥【甲種1類 合格体験記】教材選びで迷っているあなたへ|オーム社と公論出版のリアル使い分け
🔰 甲種1類って、どこから手をつければいいの?
消防設備士【甲種1類】を受けようとすると、必ずぶつかるのが「教材選び」。
公論出版? オーム社? 問題集? テキスト?
──正直、迷いますよね。
私もその一人でした。今回は、実務経験ゼロから合格した私の教材戦略をシェアします。
📘 使った教材はこの3つだけ!

防災おじさん
最初から公論出版だと、文章が多くてキツい!最初の入口はオーム社がおすすめです。
✅ ① ラクラクわかる!消防設備士1類(オーム社)
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図解中心で「設備ってこういうものか」がわかる。初心者向けの導入に最適。
✅ ② 消防設備士 甲種1類 上巻(公論出版)
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法令や基礎問題が本番そのまま。再現率高すぎです。
✅ ③ 消防設備士 甲種1類 下巻(公論出版)
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実技・製図・鑑別はこれ。時間との戦いはこの1冊で対策!
📊 使い分けのフェーズ戦略
| フェーズ | 使用教材 | 学習目的 |
|---|---|---|
| 初期 | オーム社テキスト | 設備のイメージづくり |
| 中期 | 公論出版 上・下巻 | 筆記&実技問題の演習 |
| 直前 | 公論出版 下巻 | 製図・鑑別の反復練習 |

ちとせまる
順番を変えるだけで、世界が変わった!
🧠 ポイント:実技から始めるのが最短だった!
普通は「基礎から応用へ」って思いがちですが、
甲種1類は「目に見えない設備(配管や水槽)」が多く、先に実技でイメージをつかむ方が効率的でした。
私は、
実技→学科→製図という逆順で進めたことで、理解と記憶がスムーズに。
🎥 動画でくわしく解説してます!
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✅ まとめ
- 公論出版は本番再現度が高く、問題演習に最適
- オーム社は理解の入口におすすめ
- 順番を逆にして「実技から始める」のが近道!
教材選びに迷っている方の、ヒントになれば嬉しいです!
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