📊【検証】スタディングAI実力スコアvsChatGPT模試|セカンドオピニオンとして使えるか?
中小企業診断士1次試験に向け、スタディングで日々スコアを高めていた筆者が、ChatGPTを使って模試形式で全7科目(企業経営理論・財務・運営・経済・情報・法務・中小政策)を受けてみました。
その結果、スタディングのAIスコア(445.4点)と、ChatGPTの想定スコアがどれだけ一致するのかを検証する形となり、思いがけず「AIスコアのセカンドオピニオン」として使えるのでは?という発見がありました。
🧠 スタディングのAIスコア(模試前)

🤖 ChatGPT模試での予測スコア

🎙️ 私の回答プロセス(音声入力)

📘 GPTによる採点&解説

📝 総括:スタディングAIスコアを信じる理由(願望含む)
今回の検証では、スタディングのAI予想スコアと、ChatGPTによる自作模試スコアの方向性が一致しており、現時点の実力把握として両者は非常に相関が高いと感じました。
もちろん、GPTには「グラフ問題などが不得手」という弱点もありますが、思考プロセスの可視化や試験慣れとしての活用には大きな価値があると再確認しました。
✅ 総合評価:AIスコアとChatGPTの結果は「おおむね一致」
✅ 今回の経験で、自信を持って模試本番に臨めそうです!
✅ 私はスタディングのスコアを信じたい(願望込みで)!
引き続き、5月3日・4日のLEC模試 → 7日・8日のスタディング模試へと進み、リアルな実力を確認していきます。


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